医療機器メーカーが提供する
「健康」と「省エネ」が融合したメディカル暖房システム

遠赤王とは、遠赤外線特殊シート「おひさまシート」(特許取得済み)を使用した遠赤外線製品です。
遠赤王は「がんの温熱療法」にも使われ、医療施設や老人ホームなどにも導入されております。
このような医療現場でも活躍する「おひさまシート」を住宅の床下に設置することで「光健康床暖房」ができ、次世代の健康住宅としてメディアでも注目されています。
また、世界初の「畳床暖房」が認められ、世界遺産の高野山三宝院本堂にも導入実績がある製品です。

遠赤王は特許製品なので、世界唯一の製品です

遠赤王は、特許技術を使った製品である「おひさまシート」を利用しています。

この「おひさまシート」は1995年に誕生し、改良に改良を重ねて、現在では日本国内におひさまシートの遠赤外線ふく射量を超える製品はありません。
※当社調べ

さらに最新版のおひさまシートは、国際特許を出願しており、世界で唯一の製品となっています。
(特許出願番号:PCT/JP2017/035435)

世界で唯一の製品なので、競合他社がおらず相見積もりにならないので、販売パートナー様には大変喜ばれています。

遠赤王の発売メーカーは医療機器メーカー

遠赤王を発売しているメーカーは東京都から許可されている「医療機器メーカー」です。
(第2種医療機器製造販売業許可:13B2X10269)

医療機器にももちろん使用されている「おひさまシート」。床暖房やその他製品と同じ「おひさまシート」が医療機器にも採用されています。

第2種医療機器製造販売業許可証

内藤メディカルクリニック看板
内藤メディカルクリニック実績

遠赤王はがん治療専門クリニック「内藤メディカルクリニック」で利用いただいております。(左:医療機器のレインボー、中:メディカルマット)

遠赤王は世界遺産に導入されています

高野山実績1
高野山実績2
高野山実績3

遠赤王は、世界遺産である「高野山三宝院」にも導入されております。また、奈良県の「葛城一言主神社」や「サンフェローみぶ(デイケアサービス施設)」、大阪国際会議場など様々なな施設に導入させていただいております。
また、一般家庭にも多くご導入いただいております。

1995年コンクリート養生用に遠赤外線面状輻射体「ダイユージンシート」の研究・開発を開始
1996年遠赤外線輻射体及び、遠赤外線輻射方法の特許出願
2010年01月遠赤外線ドーム「日だまり」誕生
2010年10月遠赤外線健康床暖房の開発を開始

遠赤王ブランドの誕生

2011年暖ベルトやひざ掛けなど健康グッズの開発を開始
2017年「遠赤外線温熱治療ドーム レインボー」が管理医療機器認証を取得。さらに国際特許を3件出願。
2018年遠赤王に関する国際特許を1件出願。