『光健康床暖房』で自宅にいながら健康になる

遠赤王を治療でご利用いただいているがん治療専門クリニック「内藤メディカルクリニック」の内藤院長は、以下のようなお話をしてくれました。

がん治療で最低限必要なことは温熱治療で体を温めること。ただし、がん患者にストレスを与えないことが大切。ストレスを感じると免疫力が下がる。温熱治療も病院で受けると大きな機械に入るでしょ?それだけで患者がストレスに感じるんだよ。だから、温熱治療はがん治療の基本中の基本だけど、病院でやるのではなく、家でテレビを見ながらとか寝ながらとかできる温熱治療が本当に有効だよ。

 

内藤メディカルクリニック看板
内藤メディカルクリニック実績

育成光線が健康へのキーポイント

遠赤王は、『熱』ではなく遠赤外線という『光』で温めます。だから、まるで太陽で身体を暖めているかのように、人体を直接温めることができるのです。

しかも、遠赤外線の中でも人間が生きていくうえで欠かすことができない『育成光線』で温めるから、身体の調子が整うのです。

床暖房を始めとする各製品には、育成光線を大量にふく射することに成功した『おひさまシート』が発熱体として使用されています。このおひさまシートは医療機器にも使用されている製品で、医療機器に使用されているおひさまシートと同じものが各家庭の床下に入り、それが『光健康床暖房』となるのです。

特許×日本の技術で作られた『おひさまシート』

遠赤王の心臓部となる『おひさまシート』は

  • 特許技術
  • 日本伝統の紙すきの技術

で作られた製品です。北海道におひさまシート製造工場があり、部品などもすべて日本国内から取り寄せたもの。

この『おひさまシート』は、ALL JAPANで作られた製品なのです。

北海道工場
大阪技術開発実験センター